宇佐美 潤祐
教授

東京大学経済学部卒業後、東京海上にて企業営業を経験。留学(ハーバード大学ケネディ大学院政策学修士、アーサー・D・リトル経営大学院MBA(首席))を経て戦略コンサルティング業界に。13年在籍したBCGでは組織プラクティスのジャパンの責任者として人材組織変革の新領域の開拓をリード、リーマンショック後のシグマクシスのターンアラウンドに参画し上場の基盤を構築、ファーストリテイリングでは柳井社長直轄の経営者育成機関FRMIC (Fast Retailing Management and Innovation Center)の担当役員を4年間務め経営者育成改革を主導、アクセンチュアでは人材組織変革グループのジャパン・リードを務めた。

  • リーダーシップ開発
  • 世界と未来に対峙するリーダーの条件

Global Oraganization Award (BCG 2008): 戦略を超えた人材組織変革の新領域開拓への貢献を認められて、グローバル組織プラクティスにおいて表彰

「リード・ザ・ジブン~ユニクロで人材育成の責任者をやってみた。」(東洋経済新報社 2020年1月)
「AIと人間の協働が成長の鍵」(ハーバードビジネスレビュー・オンライン2018年7月)
「Living Organization:自己変容する組織」(ハーバードビジネスレビュー・オンライン 2017年12月)
「ユニクロに学ぶ経営者人材の育て方」(ダイヤモンド・ハーバードビジネスレビュー 2017年4月号)
「BCG流組織変革の手法 Vol.3 求心力とオーナーシップを両立させる」(Think! 2006年10月)
「なぜ改革は挫折するのか~チェンジモンスター(日本版)」(2001年12月 BCG 共著)

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