Japan Activation Capital顧問、一橋大学・ICS MBAプログラム客員教授を含め、日米欧亜数社の取締役・顧問を務める。米国公認会計士(NY州)。
22−25年までCDP Worldwide Japanの代表理事、及びTOTOのアドバイザーを務める。18−24年まで、EYにおいて Global Executive Committeeメンバー、EY投資銀行事業アジア太平洋地域統括などを歴任。それ以前は、08年よりDeloitte (東京, LDN, SG) シニアパートナーとして、投資銀行・M&A事業統括、全社経営執行メンバー、グローバルアカウント統括を歴任。それ以前は、01年よりCarlyle, CDP Capital 等で日米Private Equity 投資事業に従事。キャリアを92年にPrice Waterhouse NY(現PwC)(NY、東京)でスタートし、ビジネスアドバイザリー・M&Aコンサルティング業務に従事。一方で、リーダーシップの育成や人材開発にも深い関わりを持っており、Deloitte University Dean等で、幅広い「人」と「社会」の持続可能な成長に貢献している。
田村 晃一(“KT”)
特任教授
