2022年度 経営修士プログラム第3期の全体ゼミ演習発表会を開催しました。
2022年05月13日
印刷する

(左:石川 美恵子さん、右:Ricky Sabornayさん)

 

大学院大学至善館では、5月7日・8日に、経営修士プログラム第3期全体ゼミ演習発表会を開催しました。

 

至善館の学生はMBAプログラムの2年次の中核活動として、昨年8月から約8ヶ月にわたり、ゼミ演習に取り組んできました。

 

至善館のゼミでは、「自分がリーダーとして挑戦すること、したいこと」をテーマに、自身が主体となって卒業後、あるいは卒業後5年程度以内に挑戦したいビジネスプラン・プロジェクトの構想を描き、同時に、自身がリーダーとして実践するために、賛同者・協力者を募るためのスピーチを練り上げます。至善館での2年間の集大成となるのが、このスピーチと構想書になります。

 

発表会では、ゼミごとの選抜を勝ち抜いた17名の学生が、至善館での2年間に渡るプログラムで得た学びをもとに、情熱的なスピーチを披露しました。会の最後には、最も「リーダーとして、信頼と共感を感じたプレゼンター」を、100名を超える聴衆による投票で決定しました。今年は以下の学生がトップ3に選ばれました。 入賞した学生の皆様、おめでとうございます!

 

英語クラス

  1. Ricky Sabornay
  2. Brainard Ritual Nolledo 
  3. Marwan Noury 

 

日本語クラス

  1. 石川 美恵子
  2. 祢宜 芳顕
  3. 二村 安子

 

 

 

 

 

 

 

 

  • share:

page top

page top